住居はいかに可能か 極限都市の住居論南泰裕全世界的な都市化の加速.疎外されつづける居住.両者を接合することは,はたして可能か? このスリリングな問いに気鋭の建築家が挑んだ.内部と外部の相互浸透,全体を細やかに了解することなどの諸概念から,新たな都市居住と住居のモデルを描出する.出版社東京大学出版会発売日2002-11-01ページ数248ページISBN9784130611213読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする