可罰的違法性論の研究可罰的違法性論の研究前田雅英可罰的違法性論に内在する様々なレベルの曖昧性を取り上げ,その原因をさぐり,本来可罰的違法性論がめざした実践的主張のために理論的再構成を行なう.ほとんどすべての判例を分析し,内外の文献をふまえて著者自身の理論を構築した意欲作.出版社東京大学出版会発売日1982-06-01ページ数640ページISBN9784130311083読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする