科学の剣 哲学の魔法池田清彦, 著西條剛央池田は,ネオダーウィニズム乗り越えのため,構造主義生物学探求の中で「構造主義科学論」を生み出していった。15年間無視され続けられたその発想を継承し,西條は「構造構成主義」をうち立てていく。世代の架橋となる2人の対話を収録。メタ理論をどう発想しどうつくりあげてるのか。軽妙な語りの中にエッセンスが詰まる。出版社北大路書房発売日2006-03-25ページ数272ページISBN9784762824937読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする