〝開国〟農政への危惧梶井功本書は、政権交代や東日本大震災のあったこの激動の三年の間に著者が発表した〝時論的随想〟をまとめたもの。農政の行方は定かではない。その問題の所在を論じた。出版社筑波書房発売日2013-07-15ページ数176ページISBN9784811904238読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする