開国の作法開国の作法平川祐弘いまや第三の開国を迫られているといってもよい日本および日本人はどのように振舞い,その作法はどうあるべきか−−二本足の比較研究者が,豊かな外国体験と幅広い日本文化研究を背景に綴った折々のエッセイを“国際化時代の日本”に焦点を合せてまとめる.出版社東京大学出版会発売日1987-02-01ページ数300ページISBN9784130020541読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする