解析 民事訴訟藤田広美好評を博した前著『講義 民事訴訟』で明らかにした「訴訟審理の基本構造」および「訴訟手続の基本プロセス」を踏まえ,理論上の問題点を含む重要なテーマについて分かりやすく解説する.長年の裁判実務の経験に,弁護士活動の実務が加わり,さらに一歩踏みこんだ民事訴訟テキストが実現.各セクション冒頭に「view point」を設け,読者の理解を助ける.上訴についても論述する.出版社東京大学出版会発売日2009-02-01ページ数560ページISBN9784130323482読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする