歌人兼好とその周辺丸山陽子『兼好自撰家集』の「哀傷歌」を探ると、 兼好と交流の深かった人物が見えてくる。 兼好が生きた中世という時代、 人々はどのように交流し、そのネットワークは どのように築かれていたのか? 知られざる兼好歌壇周辺を明らかにする書。出版社笠間書院発売日2009-04-20ページ数246ページISBN9784305704764読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする