隔離の百年から共生の明日へハンセン病市民学会2009年は、ハンセン病患者に対して国の隔離収容政策が開始(1909年)されて100年になったことを振り返り、さまざまな視点から隔離の歴史を検証。被害を受けた人びとの声からの課題を社会に発信。出版社ハンセン病市民学会発売日2010-04-20ページ数190ページISBN9784759267327読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする