核と被爆者の国際政治学佐藤史郎核兵器の使用を思い止まらせるものとはいったい何か。ヒロシマ・ナガサキを語る被爆者の声は、核をめぐる政治と倫理に影響を与えているのか。核による威嚇が何度も行われ、実戦使用の不安も高まる今こそ「現実」を問う。著者初の単著。出版社明石書店発売日2022-07-19ページ数208ページISBN9784750354255読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする