カナダの公用語マイノリティ大石太郎人文・思想・社会言語学カナダの公用語マイノリティとは、英仏二つの公用語のうち少数派の言語を日常的に用いる人々のことであり、どちらの話者であるかは地域の区切り方によって変わる。人文地理学および地言語学の視点から、彼らがどのように自身の言語や文化、アイデンティティを継承してきたのかを明らかにする。出版社明石書店発売日2026-04-03ページ数336ページISBN9784750360904読みたい読書中読んだ購入するAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアするXfL🔗