間文化の言語態池田信雄, 編西中村浩複数の言語が国民国家という枠を越えて交錯するいま,クレオール,越境する文学,多言語・多文化性などに象徴される「言葉」のダイナミックな生存様態がいかに創動されるかを分析する.異文化どうしが衝突する間(はざま)に,多言語が共存するための可能性をさぐる.出版社東京大学出版会発売日2002-02-01ページ数312ページISBN9784130840668読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする