感動する、を考える相良敦子NHK朝ドラ脚本家の斬新な「感動」論!! 「一人の脚本家が「感動」のメカニック解明の旅に出た。そしてボクもその旅の同伴者になった。」(映画監督 若松節朗) 「感動する、のもう一歩奥の世界へ。」(東大名誉教授 竹内整一)出版社鳥影社発売日2022-05-30ページ数222ページISBN9784862659583読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする