金子みすゞ豆文庫金子みすゞ豆文庫矢崎節夫, 著金子みすゞ大正から昭和にかけて、わずか数年の間、彗星のようにあらわれて、きらめいて消えた、童謡詩人・金子みすゞ。そして今、よみがえる金子みすゞ。その作品には、日本海に面した静かな港町・故郷仙崎への限りない思いがあふれています。出版社JULA出版局発売日1998-11-25ページ数3ページISBN9784882841838読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする