金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学中村誠金子の詩文を個別の時代状況の中に収束させるのではなく、その普遍性と今日性の中に再生させるならば、詩業は必ず光芒を放つだろう。出版社笠間書院発売日2009-04-30ページ数380ページISBN9784305704702読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする