漢字がたのしくなる本 ワーク 4宮下久夫, 著篠崎五六, 著伊東信夫, 著浅川満漢字の大部分は、部首(意味記号)と音記号があわさってできた形声文字です。たとえば「泡」は、部首「さんずい」+音記号「包」(ほう)。部首が水の意味を表し、音記号が読みをになっています。読めない・知らない漢字でも、音と形をてがかりに次々わかっていきます。出版社太郎次郎社エディタス発売日1993-10-15ページ数80ページISBN9784811805108読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする