感情資本主義に生まれて岡原正幸「要領のいい生き方」が最善なのか? ▼1960年代に登場した「感情社会学」とはどのようなものかを紹介し、昨今、注目を集めている「感情労働」などをキーワードに現代社会の問題を論じ、それを打ち破るための著者自身の実践を紹介する。出版社慶應義塾大学出版会発売日2013-04-12ページ数120ページISBN9784766420425読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする