感覚の分析E.マッハ, 著須藤吾之助, 訳廣松渉近世的認識観・自然観を超えんとして縦横に活躍し,現代物理学に寄与したマッハの主著。自然的世界観の確実な基盤・要素である感覚を論じ,自然科学の方法に及ぶ。出版社法政大学出版局発売日1971-10-01ページ数386ページISBN9784588000263読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする