次何読む?nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

関関同立 関西の四大私大事情

関関同立 関西の四大私大事情

小林哲夫

関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学のここがすごい! ・実は経営者をたくさん輩出している ・地元と一緒になって課題に取り組む ・海外に打って出るチャンスがある ・卒業後のキャリアも多様 ・社会と向き合う機会がある ・学生のチャレンジを後押しする 早稲田大、慶應義塾大、上智大、東京理科大を超える、 西の強みがある! 関関同立。どれも名前は聞いたことがあっても、キャンパスがどこにあり、どんな学部があるのかなど、意外と知られていないことは多い。スポーツ、ビジネスの他、さまざまな分野で活躍をする卒業生を輩出しており、卒業後のキャリアも複数で新しい自分もみつかるはず。熱すぎる関西私大の内実を深堀する。 第1章 最新情報──学部、キャンパス、教育制度がバージョンアップ 第2章 どこで何を学ぶか──学部学科構成、ロケーションからの大学選び 第3章 ジェンダー平等、ダイバーシティー女性の活躍、性自認への対応 第4章 学生が躍動する──スポーツ、文化、経済で日本一をめざす 第5章 学生が社会と向き合う──戦争と平和、外国人、ジェンダー 第6章 教員が社会に貢献する──最先端研究への取り組み、国民への啓発活動 第7章 グローバル化への挑戦──海外からの受け入れと送り出し 第8章 卒業後の進路──就職先、資格、国家試験 第9章 OBOGが大学を活気づける──政治、経済、文化で活躍しその名を刻む 第10章 少子化に向けての課題──学生満足度、志願者動向と退学率、関関同立の使命と将来

出版社
筑摩書房
発売日
2026-01-08
ページ数
368ページ
ISBN
9784480077257

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。