韓国絵本にみる絵本の言語文化尹惠貞韓国の絵本の歴史にはどのような特徴があるのか。そして、絵本における文化的な表象の仕方は、韓国と日本ではどのように異なっているのか。また、音読されるものとしての絵本における声の身体性とその「場」はどのように捉えられるのか。韓国語と日本語の話者である著者が、両国の絵本の分析から明らかにする言語文化論。出版社玉川大学出版部発売日2022-04-14ページ数220ページISBN9784472406195読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする