環境に調和した家畜の生産・管理技術小林茂樹環境保全が最重要視される現代において、乳牛を中心として肉牛、豚および卵・肉用鶏の育成、飼育、生産はいかにあるべきかを、著者の調査・研究結果に基づき論述する。日本の畜産が世界の畜産と肩をならべて存立するにはどうあるべきかなど、最新の資料をとり入れ詳述。出版社筑波書房発売日2001-06-01ページ数217ページISBN9784811902135読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする