環境の価値と評価手法栗山浩一生態系破壊の損害を金額で評価するCVM(仮想評価法)の理論的背景の検討とわが国の湿原および河川生態系を対象とした実証分析に基づき,新たな生態系保全政策を提唱.開発か保護か,生態系を巡る対立に一石を投ずる気鋭の意欲作.自然保護・環境行政関係者,学生・研究者必読の書.出版社北海道大学出版会発売日1999-12-25ページ数288ページISBN9784832960114読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする