環境リスクと予防原則 Ⅱ 予防原則論争環境リスクと予防原則 Ⅱ 予防原則論争畠山武道アメリカにおける予防原則論争の経緯と現状等から論点を克明に描出する。気候変動、遺伝子組み換え体(GMO)、ナノテクノロジーなどをめぐるアメリカ研究者の文献を精査・再検討。過去の経験や失敗に学び、新たな法原理の確立を求めて、予防原則の役割を議論・考究する。出版社信山社出版発売日2019-01-30ページ数336ページISBN9784797234350読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする