環境と倫理 自然と人間の共生を求めて環境と倫理 自然と人間の共生を求めて加藤尚武京都議定書の発効,温暖化に伴う気候変動の再評価,世界規模での貧富の差の拡大,「持続可能性」「エコロジカル・フットプリント」「拡大された製造者責任」といった概念の登場など,環境をめぐる理論的な状況の変化に対応して,好評の初版を大幅に改訂。出版社有斐閣発売日2005-11-05ページ数304ページISBN9784641122666読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする