環境と資源利用の人類学印東道子資源研究の舞台装置として西部太平洋の島嶼環境を選択し,物的・知的・人的資源,生態・象徴資源など,さまざまな資源概念について各分野の研究者が言及する。人間集団による資源利用の多様性について考察し,新たな視点から「資源」とは何かを探る資源論。出版社明石書店発売日2006-04-04ページ数336ページISBN9784750323060読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする