可能性の政治経済学矢野修一紛争,貧困,抑圧など,現代世界の閉塞状況にあって,変化を誘発する知性の有り様をハーシュマンのいう「ポシビリズム」に求め,経済開発に焦点をあてて論じる。出版社法政大学出版局発売日2004-10-01ページ数382ページISBN9784588645365読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする