顔あげて現場へ往け大月隆寛書くことの重さをひきずりながら、それでもなお「現場」に赴こうとする者たちに、取材・調査のあり方と、それを言葉として紡ぎ出す心得を説く。「場」の可能性を最大限に引き出し、読み手との往還を回復するための処方を模索する書。出版社青弓社発売日1997-06-01ページ数228ページISBN9784787231390読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする