かっぱ、かっぱらったか?波瀬満子, 著谷川俊太郎”ことばの始まりは声だった”。劇団四季出身のパフォーマー・波瀬満子が、ことばの声を求めて詩と出会い、詩人・谷川俊太郎とともに、ことばを意味の呪縛から解き放つ実験を果敢にくり広げる。六〇年代からのその軌跡を、当時の写真や資料とともに二人がたどる。出版社太郎次郎社エディタス発売日1996-06-15ページ数240ページISBN9784811808062読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする