からだ:認識の原点佐々木正人医学的ないし哲学的対象に二極化され,語られるばかりだった「からだ」が,知覚,空間認知,イメージ(記憶),コミュニケーションの記号という認識世界について生き生きと語りだす.後のアフォーダンス研究へとつながる試み.巻末には,【解題】重力のような……(佐々木正人)を新規収録.出版社東京大学出版会発売日2008-02-01ページ数266ページISBN9784130151573読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする