カラスの常識柴田佳秀鳥類で最も進化している鳥、カラス。神の使いとされ、賢い鳥と知られる一方、不吉なイメージもあり、ゴミ問題で迷惑な鳥ともされる。神の使いか人間の敵か、人間の常識とは異なるカラスの「常識」を知ることで、カラスとのよい付合い方を考える一冊。出版社子どもの未来社発売日2007-02-24ページ数240ページISBN9784901330732読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする