柄谷行人論 〈他者〉のゆくえ小林敏明犀利な文芸批評から始まり、やがて共同体間の「交換」を問うに至った思想家・柄谷行人。その中心にあるものは何か。今はじめて思…出版社筑摩書房発売日2015-04-13ページ数304ページISBN9784480016171読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする