家礼文献集成 日本篇 7吾妻重二朱子『家礼』関連文献影印シリーズの第7冊。古学系として荻生徂徠、伊藤東涯および東峯、朱子学系として中井甃庵および竹山・履軒、陽明学系として三輪執斎と佐藤一斎、考証学系として津阪東陽、松崎慊堂、朝川善庵、洋学系として佐久間象山、そして有職故実家による諸著作を収める。詳細な解説つき。儀礼史上の重要文献。出版社関西大学出版部発売日2018-03-01ページ数384ページISBN9784873546728読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする