カール・シュミットとナチズム
RüthersBernd, 著古賀敬太, 翻訳R¨uthersBernd, 著リュータースベルント
「並外れた知性と定式化の才能をもつカール・シュミットが、どうしてあれほど熱心かつ無批判に、ナチス体制を宣伝することができたのか?」本書は、ナチス法学研究の第一人者である著者が、この問題に真正面から挑んだ労作である。
- 出版社
- 風行社 : 開文社出版
- 発売日
- 1997-10-01
- ページ数
- 180ページ
- ISBN
- 9784938662288
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RüthersBernd, 著古賀敬太, 翻訳R¨uthersBernd, 著リュータースベルント
「並外れた知性と定式化の才能をもつカール・シュミットが、どうしてあれほど熱心かつ無批判に、ナチス体制を宣伝することができたのか?」本書は、ナチス法学研究の第一人者である著者が、この問題に真正面から挑んだ労作である。
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