カルドア 技術革新と分配の経済学木村雄一シュンペーターとケインズの融合や格差問題など、現代的領域の先駆者として理論に革新をもたらす一方、国連職員、開発経済学者、英労働党顧問などのさまざまな顔を通じて社会に深くかかわり、現実に即した経済学の必要を訴え続けた稀代のエコノミストの全体像を提示する。出版社名古屋大学出版会発売日2020-11-12ページ数256ページISBN9784815810061読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする