かさねのコミュニケーションやまだようこ人文・思想・社会心理学発達心理学コミュニケーションとは、コモン(共通のもの)をつくる働きである。「かさね」は、異質なものを境界で分けるのではなく、かさねて取り合わせ、多様なズレをそのまま共存させ、人もモノもいきいきと「共にうたう」詩的生成(ポイエシス)を生み出す。 *詩的ことばとビジュアルイメージ、多様なセンスを「かさね」て共同生成する、共感的コミュニケーションの提唱出版社新曜社発売日2026-06-23ページ数552ページISBN9784788519244読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする