火星と人類島崎達夫科学・技術地学・天文学「赤色の惑星」や「宇宙人の星」とされてきた地球の兄弟惑星=火星に、小型走行車が走り、日本初の探査機「のぞみ」が飛び、生命の探査、資源開発から、21世紀には移住まで考えられている。人間と火星のかかわり、今までに解ったこと、今後の計画などを多数の写真をそえて紹介する。出版社新日本出版社ISBN9784406026314読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする