語られた自叙伝遠山一行, 著長谷川郁夫音楽批評七十年。 戦後日本の音楽界をリードし、真の演奏の意義を求め続けた著者。常に現状への批判を内に秘め、言葉による文学的音楽批評を貫いた。芸術、人間、家族への深い愛をこめ、初めて人生を語り綴った遺稿集。 晩年の未刊エッセイ20篇を併録。出版社作品社発売日2015-11-27ページ数192ページISBN9784861825620読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする