語り:つむぎだす栗原彬, 編小森陽一, 編集佐藤学近代の知を,身体の内奥からポスト・コロニアルの地平にまで問うシリーズの第2巻.あらゆる知を,言葉がつむぎ出されるふるまいの現場から再考する.詩や写真の表現もまじえ,言葉の胚胎する新しい可能性から,近代知の内破をこころみる.出版社東京大学出版会発売日2000-08-01ページ数328ページISBN9784130034029読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする