語りのポリティクス岩野卓司, 編著若森栄樹あたりまえの一見ニュートラルな言葉が既にして社会的であり政治的なのだ。プラトン、ニーチェ、フロイト、ベンヤミン、ド・マン、デリダ、紀貫之、野田秀樹をめぐる、8人の論客による思想の饗宴。「語り」か「騙り」か、それが問題だ。出版社彩流社発売日2008-04-07ページ数262ページISBN9784779113215読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする