語り手としての福澤諭吉語り手としての福澤諭吉松崎欣一身体表現としての演説・対話から、「雅俗めちゃめちゃ」の文体を創り出した著述活動に至るまで、ことばを縦横無尽に駆使した福澤諭吉。その「演説」の実際を鮮やかに活写する。出版社慶應義塾大学出版会発売日2005-08-01ページ数320ページISBN9784766411706読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする