勝手に撮るな! 肖像権がある!村上孝止コンビニや街頭の監視ビデオ、事件の容疑者や事故の被害者の顔写真、デモ・集会での警察の記録撮影──監視カメラに包囲された現代社会でプライバシーとともに侵される肖像権を民事・刑事の膨大な裁判記録で整理し、撮影も公表も本人の承諾が必要だと訴える。出版社青弓社発売日2002-09-20ページ数320ページISBN9784787232052読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする