3風さそう弥生の夜桜斉藤洋, 著大矢正和江戸の町では、小判づくりの職人が、次々と行方知れずになっていた。事件の裏に隠された思いがけないカラクリを、くのいち小桜が知ったとき……。出版社あすなろ書房発売日2016-04-27ページ数184ページISBN9784751527665読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする