家族法学の過去・現在・未来大村敦志, 編集窪田充見, 編集久保野恵美子, 編集石綿はる美家族をめぐり様々な課題が現れている。法・法学からどのような示唆ができるだろうか。家族法学の来し方を振り返るとともに,行く末を見つめ,様々な角度から議論を深める。水野紀子教授の古稀を祝して気鋭の研究者が結集。出版社有斐閣発売日2025-02-28ページ数720ページISBN9784641233331読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする