家族のゆくえ 人口動態の変化のなかで家族のゆくえ 人口動態の変化のなかで岡崎陽一現代家族は,少産による兄弟姉妹の減少,核家族化による世代の分裂と断絶,長寿化による家族員の高齢化といった重要な変化のただなかにある.本書は急激に変化しつつある日本の家族について,その実態と影響,さらに今後の見通しを様々な角度から解説する.出版社東京大学出版会発売日1990-07-01ページ数208ページISBN9784130131032読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする