「家族する」男性たち大野祥子男性のジェンダー規範に縛られた生き方は変わっていないのか? 生き方を変えた男性たちにはどのような共通項があるのか? 男性(おとな)の発達という側面から,「男は仕事」という性役割規範から脱して,主体的に家庭に関与し,家族と応答的にケアし合うようになった男性たちの生き方に迫る.出版社東京大学出版会発売日2016-04-01ページ数260ページISBN9784130111430読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする