経営学への旅立ち小田章日本を代表する企業として「松下電器」を取り上げ、その経営プロセスの中から企業を理解するうえで不可欠と思われる経営事象を抽出し、それと従来の理論とをドッキングさせる手法で企業論を語る。世界の松下となるまでのプロセスを生成期・成長期・成熟期に分け、それぞれの時期に惹起する諸問題をリアルな視点で解説したドキュメンタルな経営学入門書。出版社八千代出版発売日2001-04-01ページ数336ページISBN9784842911830読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする