系外惑星井田茂1995年,はじめて太陽系外に惑星が発見された.この発見は,太陽系惑星を中心に組み立てられてきた惑星形成理論を大きく変更させることとなった.現在,最もエキサイティングで,さまざまな発展の可能性を秘めた本分野の魅力と研究の到達点をあますところなく解説する.出版社東京大学出版会発売日2007-06-01ページ数224ページISBN9784130607490読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする