刑法概説平野龍一本書は,戦後日本の刑法学を機能的考察という方法,即ち,刑法の現代社会で果す実質的・機能的役割を追求するという立場から領導してきた平野理論の集大成.簡潔・明快な表現によって刑法の全体が鮮明に浮彫りにされる.出版社東京大学出版会発売日1977-02-01ページ数328ページISBN9784130320634読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする