刑法の基礎刑法の基礎平野龍一戦後アメリカ法の著しい影響を受け変化してきた日本刑法学界で,つねに先端的役割を果してきた著者の主要論文を網羅する.第一部刑事責任,第二部刑法の基礎,第三部刑法における学説の役割.出版社東京大学出版会発売日1966-12-01ページ数264ページISBN9784130310437読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする