〈景観〉を再考する松原隆一郎, 著荒山正彦, 著佐藤健二, 著若林幹夫, 著安彦一恵戦後日本で、経済優先の都市開発が生み出した無味乾燥な〈景観〉を私たちはどのように内面化してきたのか。生活者の主体性を排した都市計画や、理念への羨望と現実への絶望の間で循環する議論を回避して、近代日本での〈景観〉の形成とその受容の過程をたどる。出版社青弓社発売日2004-07-16ページ数260ページISBN9784787232335読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする