計量経済学の新展開計量経済学の新展開竹内啓近年,計量経済学に関する統計理論は着実に発展している.本書はこれらの計量経済学の最新の成果の中から同時方程式の母数推定,時系列モデルの理論と応用,ベイズ推測法,ロバスト推定法などいくつかの重要な論点について,判りやすく解説する.出版社東京大学出版会発売日1983-11-01ページ数288ページISBN9784130410144読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする